アウトドア

アウトドアライフ~30代男の野外活動~『焚き火を囲んで語り合う!』



by King Chang

原っぱを駆け回っていた少年時代、
枯れ木や捨てられた雑誌を拾ってきては
誰かが持ってきたライターやマッチで燃やしていた思い出があります。
火への憧れと言うか何と言うか、
メラメラと燃え盛る炎をただじっと見ているだけで
テンションが上がりました。

30歳を過ぎてもなお
その非日常的な目の前で炎が燃え盛る光景には
何か惹かれるものがあります。
『焚き火』これぞ男のアウトドアなのでしょう。

焚き火台は以前から持っていたのですが
今年はそれに合わせて
台を囲むようにして使えるテーブルを買う予定です。

今現在使ってるのは
ユニフレームのファイアグリル

これから焚き火台を
どれにしようか迷っている方には
まず間違いない選択だと思います。
バーベキューも出来る
専用のプレートと網もあります。

もう一つ持っているのは
スノーピークの焚き火台

これは、ユニフレームと比べて
コンパクトに持ち運べるので
一人でアウトドアへ出掛けるときに
気軽にバイクに乗せれるので便利です。

もちろん両方とも
作りは逸品です。

ただ、ユニフレームのほうが
コストパフォーマンスに優れています。


さてさて、そんなわけで
その焚き火台を囲んで使えるテーブルがこちら
ユニフレームIRORI EXT

実はこれはまだ発売されていません
今年の初夏予定らしいんですが、
この前モデルも今では取り扱っている店がほとんどありません。。。
新モデルの発売を待つだけとなっています。
もうすでに私は予約しましたが
今回のモデルは何と言ってもテーブルの広さが変えれると言う事、
同社焚き火台ファイヤグリルの数や大きさによって
スライド調整出来る優れものです。

スノーピークからもジカロテーブルってのが出ています。


コストも考えれば
ユニフレームですね。


他にも、ロゴスやコールマンと言った有名所も出しています。
コールマン ファイヤープレイステーブル

ロゴス 囲炉裏テーブル

焚き火台も込みで考えると、
個人的にはやはりユニフレームがオススメです。


ただ、焚き火で一番良いのは
現地で調達したモノで直火でやるのが一番です。
大自然を謳歌するにはそれが良いのかも、、、
ただ、色々と制限がありますからね。

みんなで焚き火囲んで
楽しく語り合いましょう~



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